B→オショチ
「Re:小さな命」
うちのワンちゃんとの相性もありますが、
A→愛の樹
「ネコちゃん」
ネコちゃん。今、動物病院へいくところです。
今日、明日は職場に連れて行きます。夜はお隣の人が見てくれます。持ち運び用のかごを借りました。
オショチ→B
「Bへ」
B、直ぐに皆の確実な返事を責任を持ち、話を取り付けろ
小さな命がおまえたちだったら、自分自身だったら、我が子だったら、放置出来るか?
逃げ、無関心、誰かがやるだろう?真心がない
だから、怒りと、寂寥感、怖さなどいろいろと感じた。
自分自身が困った時だけ人を利用する、世の中やインチキ宗教、政治、社会に、嫌気がさしている。
子猫いっびきの問題じゃない
ワシが死んだ跡、皆の、信頼関係、親しみあい、助け合い、あり方に不安が残る
小さな、些細な事だが、愛の樹のそもそもの生い立ちを良く考えてくれ
天から、愛の樹の存在感、使命感を俯瞰して見ろ、なにが大事が?良く分かるぞ
愛の樹の使命、信仰の実践に、妙なキリスト教会のひ弱な情緒的な独善的ないい加減は一切存在しない!神の愛のみに従う。
民主党の小沢が、キリスト教は独善的で排他的と、非難していたが、悔しいが、一理ある
だから、愛の樹には信仰ごっこ、ままごと遊び、言葉遊びは無し!
ワシは命懸けで、馬鹿を生きてる、つまらん人間だか命は大事に大事にしてる






