島田貴先生
猛暑日が続きます。
お変わりございませんか。
私事ですが、7月末の突然の腰痛に酷く悩んでいます。
今まで、整体、鍼灸治療など受けましたが、一時的に効果が出ますが、長持ちしません。
おか脳神経外科病院で、先々週、新井先生から脊柱管狭窄症のチェックMRIを撮って頂きましたが問題なしでした。
痛みが収まりませんから、今朝、改めて、新井先生に再度、頚椎のMRIのチェックをお願いしました。
去る2003年4月10日。今から足掛け8年前に同病院で頚椎のオペを受けました。
その際、頚椎2-3番のみ、まだ酷くないからと言う診断で、椎間板のチタンボルトの埋め込みはしませんでした。
原因不明の腰痛の解明の消去法です。
残りの頚椎のMRIのチェックをお願いしました。
もし異常がなければ、左尿管カテーテルのチェックかな?と、考えています。
来週木曜日、先生の診察とCTが終わり次第、泌尿器科の山田裕紀先生の診察が受けられたらと願っています。
先々月、7月はじめの、カテーテル交換で、ひどい腰痛が除去出来ないか?と、思います。
7月5日の交換時点で、山田裕紀先生から、腰痛があれば問題ありと、言われましたが、交換時点では痛みはありませんでした。
それから25日目に突然激痛に襲われました。松浦知和先生にも親身にご相談にのっていただきました。
現在、市販のナロンエースを、痛みが激しい時のみ、1回1錠服用して凌いでいます。
来週、撮影するCTで痛みの原因の手掛かりが掴めるか?否か?
難しいご相談ですが、メールいたします。
痛みによる体力消耗があります。
松浦知和先生は、来週アメリカの医学会から帰国されるので、水曜日にお会いして診察を受けます。
まとまりませんが、ご相談と現状報告いたします。




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